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霞ヶ浦高校、初戦敗退

2019年08月09日

 夏の甲子園大会、第2日目の第1試合に出場した茨城県代表の霞ヶ浦高校は
大阪府代表の履正社高校に11-6で敗れました。

 ここのところ初戦で敗れていただけに、せめて初戦は突破して欲しいと応援
していましたが、履正社高校の強力打線に5本のホームランを浴びて打ち負け
ました。

 特にエースの鈴木寛投手が3本のホームランを打たれて3回で降板するとは、
監督も含めて予想していなかったのではないでしょうか。

 残念な結果に終わった鈴木投手でしたが、プロ野球のスカウトからの評判は
打たれても非常に高く「外れ1位」や「将来のエース候補」との評価がされて
いました。

 高卒の投手に即戦力を期待することはあまりないので、鈴木投手はその将来性
を買われているようです。本人もプロ志望とのことですので、この秋のドラフト
が楽しみです。

 話は少しずれますが、大会記録に並ぶ1試合ホームラン5本の履正社高校の強力
打線。その履正社高校から今年春のセンバツ大会の初戦で、なんと17三振を奪った
のが、大会ナンバーワン投手の評価を受ける星稜高校の奥川投手です。

 彼は翌日に行われた初戦で、わずか94球9奪三振で完封勝利となりました。この
奥川投手がマウンドを守る星稜高校も優勝候補の一角です。
 今後の戦いに注目しましょう。

 

 

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